久しぶりの更新です。最近は、家ネタがありません。
外壁塗装も頼んでいたペンキ屋さんお忙しいようですし。
さて、毎年恒例の煙突掃除。今年も施工したストーブ屋さんに頼みました。長野県伊那から来てもらってます。自分でやって出来ないことは無いのでしょうが、万が一屋根から落ちたら大事になるので慣れてる専門家におまかせです。
煙突下部の蓋を外して、ビニール袋で灰受けです。
ハシゴで屋根に上って天辺まで。トップを外してワイヤーブラシで煙突内の煤を落としていきます。今年も例年並に丼2杯程度の乾いた煤がでてきました。焚き具合はよろしいとのこと。
内部も灰を取って清掃です。
3年経って、左右の耐熱石が割れてます。
右側もこのとおり。もう1シーズンくらいはいけそうだけど、念のため交換しましょうとのことです。シーズン途中で割れて倒れるとストーブ使えなくなるそうです。
外回りも綺麗にしてもらい新品のようになりました。
左側の新品耐熱石。
右側も新品になりました。
ストーブによっては、部品をいろいろと変えたり、削ったりしないとはまらない製品もあるとか。部品点数が多い米国製がそうらしいです。
他のところは大丈夫なようで、シールドもまだ使えるでしょうとの事。
これで今年も薪ストーブ活躍してもらいます。









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